シャイニングウィンド

発売日に買ってあった「シャイニングウィンド」ですが、ようやくボチボチ始めました。
第四話まで進めましたが、思ったより時間のかかるゲームかもしれない。

このゲームのポイントは、先行放映が開始されていたアニメ版同様「心剣」ですが、心剣の抜剣(と言っていいのか?)シーンは思ったより淡泊かも。
もうちょっとエロいのかと思っていたのですが。


しかし、このゲームって爽やかな感じなのですが、演出変えるとすごい作品が出来るかも知れないです。

・ソウルチップの構成組替で属性変更できるのって、一種のマインドコントロールでは。
・パートナーの深層心理にダイブ。しかも本人の目の前で。
・心剣とっかえひっかえ。
・パートナーの心剣を敵に渡してしまったり。

パートナーの本音を本人目の前で晒すのって、かなりの羞恥プレイではないかとw


ちなみにSDキャラの戦闘シーンは思っていたより良い出来です。
エネミーの属性防御がかなり堅く、心剣選び損じたら結構大変な目にあいますが。
…だから属性鍛冶スキルがあるのか。納得した。

やること多くて大変なゲームですが、この手のアクションRPGに馴染みない人でも比較的サクサクと進めるような設定になってます。ヤリ込み要素もあるので、個人的には楽しめそうかな?と。


そういや、オーディンスフィアは買わなかったなぁ。この間の世界樹といい、ATLASのゲーム結構好きなんだけど、なぜかタイミング悪いんですよね。

そんなシャイニングウィンド公式サイトはこちら

この記事へのコメント